私の無条件の愛のイメージは太陽です。
昔にもう死にたいと思った時に落ち込むところまで落ちて、
太陽を見てほっとしたものです。
まだ、太陽は私を照らしてくれる。
当然なんですが、それすら、神が自分を見捨ててないという証拠だったです。
まあ、それだけしか救いにできないほど
何も持ち合わせていなかったということですが。
大丈夫、見捨てられていないよ。
愛されているよ。
そう思って一息つかさせて立ち上がったものです。
ボディラブをたくさん流して安堵を感じだしました。
フルトリニティのレベル4でこの言葉があります。
キリストは言う。
たとえあなたが
どんな闇にいようと、どんな罪にあろうと、どんな孤独になろうと
私はそこにいく。
そばにいて、そっとあなたを抱き寄せよう。
一斉ヒーリングの前には必ず、トリニティのテキスト読んで復習して行いますが、
ここに来るたびに涙が出てきます。
心でも肉体でも愛でもって愛された記憶がほとんどないため、
ボディラブを流している時にはキリストが来て充分に愛してくれました。
そのため、最初はすぐにエクスタシー状態に入っていたんですね。
最初はもうエクスタシー感じまくりでそれが面白くて流していました。
SEXでエクスタシー感じたことがないのに、
別に何もいれなくともエクスタシー感じて、
自己充足エクスタシーで至福の時を感じていたわけですから。
でも、今は求めれば来てくれるという安心感から
無条件の状態の方が多くなりました。
昔に永観堂の見返り観音見てついてこられない者を捨てきれず、
振り返り振り返り見つめる観音様に感動覚えましたが、
キリストはそれ以上で実際にそばに来てくれて抱きしまて、
満足するまで落ち着くまで愛してくれるのです。
満月、新月にはこの無条件の愛のヒーリングを流させていただいています。
月の力が強いときに私自身もフルトリニティの復習して、
自分自身にも流すのに希望者の方にもと思い、無料でさせていただいています。
この無条件の愛のボディラブのセッションも2月の間は体験価格にて、
一斉ヒーリング参加者においては2月越しても最初の一回は体験価格にて承ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
セッションの予約はこちらからお願いいたします。
高尾駅から15分ほどのマンションの部屋の一室にて行っています。